2012年12月19日水曜日

スパム

風摩キリトさんのこちらの記事は匿名による愚痴コメについての内容です。

風摩キリトさんはそのようなコメントは即効削除しているようです。

正直、他人事だと思っていました。

が、そうも行ってられなくなりました。

昨日と今日(17日と18日)で一気に英語で記事とは無関係な事のコメントがのコメント投稿されました。

こちらとしては、過去に書いたとおり記事と無関係なものはスパムとして報告し削除します。

*****追記*****

この記事を書いてからもスパムが減らないので、

コメントコメント投稿の際に画像認証を設定しました。

*****追記ここまで*****

記事と関係していても、他人を誹謗中傷するような内容やフィッシング詐欺サイトなどへの勧誘するような内容のコメントもスパムとして報告し、削除します。



 

多くの方は普通にコメントをしてくださっているので基本的に今回の記事の内容は関係と思います。

一応、スパムが来た場合のこちらとしての対応を書いておきます。

 

スパム発見初回↓

スパムとしてコメントを報告し、そのコメントを削除します。

 

スパム報告された投稿者と同じ人が再び投稿された場合↓

そのIPアドレスをコメント禁止IPアドレスに登録します。

名前が別でも、同じIPアドレスなら同一人物とみなします。

 

IPアドレスの制限を何らかの方法で突破した場合↓

その人がfacebookやyoutube、MSアカウントなどを利用している場合はそれらの会社に警告を出します。

普通は、警告が出されるとそのアカウントは削除されます。

 

さらに悪質な場合や、何度も非常にしつこく、FRの不快ゲージがMAXになった場合↓

法的な手段をとらせていただきます。

 

普通ならば、法的手段をとるまでは行かないと思いますが、最悪の場合はその可能性もあるという事です。

 

実際、今回のスパムはfacebookを利用している人なので、facebookに警告を出す事もあるかもしれません。

 

今回、ここに書いた内容は「脅し」などではありません。

スパムを送っている人は、上記のような手段をとられても文句をいえない状況にあることを自覚してください。


2 件のコメント:

  1. どっかの受験生2012年12月24日 14:55

    httpを禁止ワードにしてURL書き込む人はttp(見るときにhを入れる)から書き始めればいいんじゃないかなぁ
    スパムメッセージなんて大体マクロで動いてるし

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  2. >どっかの受験生さん
    謎のアドレスを書いてくるのではなく、謎の英文を送ってきるだけだったから、禁止ワードが使えませんでした。
    その英文も「もしかして、外国の人も読んでくれているのか!?」と期待して翻訳してみたら、「Oh No!!! 彼女はケーキを焼き上げた。」でしたしwww
    URL欄の内容は「http://www.google.com」とふざけているとしか思えない内容でした。
    スパムを送ってくるIPアドレスを禁止ワードに登録して、画像認証を使うように設定したらスパムはなくなりました。
    マクロだと画像認証は突破できないですから。

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